サブバッグのご紹介
サブバッグ サブバッグ

持っていて損はない、「サブバッグ」ってどんなもの?

 女性の荷物は何かと多くなりがち。仕事の資料だけでなく、パソコン、仕事帰りのヨガやジムの準備など、どんどん増えていく荷物に困ったことはありませんか? お弁当を作って会社に行く場合にも、メインのバッグには入り切らないことが多いですよね。それは、メインになるバッグはミニサイズがトレンドだから。ミニバッグの可愛らしさは捨てられないし、ショップバッグで済ませるのもどうかと思う…、そこでこだわりたいのがサブバッグです。サブバッグという呼び名からわかるように、「メイン」のバッグのほかにもう一つ持つ「サブ」のバッグは、荷物が多くなりがちなときに便利なものです。
 また、旅行のときに、メインとなるスーツケースやボストンバッグ、貴重品を入れるバッグの他に持ち歩きたいバッグも、サブバッグと呼べるでしょう。お土産を買ってしまって荷物が増えたときや、寒さ・日差し対策に上着を一枚多く持ちたいときなど、サブバッグが活躍します。  でも、いくら「サブ」だからといって、可愛くないものは困りますよね。ファッションや好みの色、メインのバッグとの相性も含め、自分らしいサブバッグを選びたいものです。

行楽シーズン! サブバッグの選び方

 旅行のときには、着替えなどが入ったメインのバッグのほか、旅先で歩き回るときに使う貴重品を入れるバッグが必要になってきます。貴重品を入れるバッグは、コンパクトで体にピッタリと沿うものが安全です。ホックやジッパーなどで貴重品を守ることができ、蓋がちゃんとついているものを選びましょう。

サブバッグ

 貴重品を入れるバッグにはしっかりとした機能が欲しい反面、追加して持ちたいサブバッグにはもっとフレキシブルであって欲しいものです。お土産のサイズは出かける前にはなかなかわかりませんし、恋に落ちてどうしても欲しくなってしまったものがどんな大きさなのかは予想できません。買い物をするたびに小さなショップバッグやスーパーの袋のようなものがどんどん増えていくと、持ちにくいだけでなく、あまりスマートにはみえません。大きな本や、小さなアクセサリー、思切って買ったお皿までも、全てをどんと受け入れてくれるような、布バッグのような自由さがあるサブバッグがあったら便利です。あまり仕切りがなく、それ自体が軽量なものがおすすめです。
 また、身軽に歩き回りたいときは、畳んでコンパクトにしまえるエコバッグに近い感覚のもののほうが助かります。さらに、手持ちだけでなく、肩にもかけられるスタイルのものなら、思いがけず重くなってしまったときにも安心です。

通勤のとき! サブバッグの選び方

  通勤のときにうれしいサブバッグは、ズバリ、トート型ではないでしょうか。トートにも色々なサイズやマチの厚み、深さがありますので、それぞれ用途に合わせて選びましょう。丈の短いトートでマチが厚めなら、お弁当を入れるのに最適です。携帯用のポットや小さい化粧ポーチなども一緒に入るサイズにすれば、職場に持って行くときだけでなく、お昼に公園まで足を伸ばすときにもぴったりです。

サブバッグ

 どちらかというと書類系の荷物が多い場合には、縦型の薄めのトートが便利です。ストンと書類が入るだけでなく、パソコンも一緒に収納可能。一番使い勝手がいいのは、A4サイズが縦に収納できるもの。収納した書類がバラバラになりにくく、中身の整理整頓が楽チンです。また、幅が大きすぎないため、混んでいる電車のなかでもあまり邪魔になりません。メインとなるミニバッグとの大きさの差も少ないので、違和感なく持てるでしょう。紙類は意外と重いので、素材や持ち手の部分がしっかりしたものを選ぶのがポイントです。
 行楽や通勤のときだけでなく、ちょっとそこまでお買い物に出かけるときや、近所のカフェでひと休みするときなど、しっかりバッグを持って行く必要はないかな、というときに活躍するのもサブバッグ。無地のもの、明るめのものや可愛いパターンものなど、メインバッグよりもお手頃なので、お気に入りをいくつも買いたくなりますね。コートもバッグもシューズもみんな大人しめで、なんだか寂しい仕上がりになってしまったな、というときにも、可愛いサブバッグが全体を引き締めてくれそうです。

サブバッグ トップページへ

トップページへ戻るfilter_none



絞り込む 商品を絞り込む

サブバッグをご紹介します。

価格帯から探す

商品数99[ 1 ~ 20 件を表示 ]

  • 表示順
  • 表示件数